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お話 Archive
安達さん 取締役就任おめでとうございます。
- 2010年2月22日 22:09
- お話

お取引先の担当者であった 安達さんが取締役に就任されました。
おめでとうございます。^-^v
実は2009年の出来事だったのですが、今年になって知って、慌てて祝賀会を実施しました。www
同じ年という事もあり、どうやって取締役についたのか?裏口ではいったのか?政治か?などなど失礼な質問を沢山しましたが、社内にぷれぜんして就任されたそうです。すげーーーーーーーー!!
で個人的に一番聞きたかったのが、なぜ取締役になろうと思ったのか?
具体的な事は書けないけど、ここですげーなーと思ったのは安達さんは結構未来をシュミレーションしながらキャリアプランを描いていた事。
僕みたいに明日だけ見ていない感じがかっこよかったです。というか学びました。
僕のふざけた質問にもすべて、ロジカルに答えていただき、楽しい祝賀会でした。
最後に参加者からサプライズプレゼントも喜んでいただき、よかったよかったです。
同世代でリアル頑張っている方を目の当たりにして、僕も界王拳2倍で頑張ろうとおもいます。
安達さん>今後ともよろしくお願いいたします。
■GMOドメインレジストリ株式会社
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平成21年度「環境goo大賞」
- 2010年2月10日 11:45
- お話
元上司がかかわっている、企画「環境goo大賞」
環境関係のサイトを表彰するアワードです。
サイドバーに貼っている グリムス(ブログエントリーで苗が育ち、大人の木になると実際の森へ苗木を植樹)も2008年度いいとこまでいってました。
個人法人で環境系のサイトを運営している方は是非、エントリーしてくださいねー。
エントリー期間:平成22年2月4日(木)~2月17日(水)
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プロセスにプレジャーを。
- 2009年11月 6日 19:15
- お話

■広告を作る際考えなくてはならない事
「妄想力の解放」でしょうか。自分の作った広告コミュニケーションが世に出て、生活者と接する瞬間のシーンや感情をできるだけ詳細に、そして具体的に妄想 するようにしています。誰が見るのか、どうやって見るのか、いつ見るのか、どんな気持ちで見るの、誰と見るのか、見てどんな気持ちになるのか、その人はど んな性格で、どんな洋服を着ていて、見た後に何をするのか、誰かに話すのか、後から思い出すのか、、、、妄想は尽きないわけです。
超参考になります。
今月スペシャルに時間無かったけど、なんとかワンクリックアワードにもエントリーできました。
あと宣伝会議賞も何とかエントリー 100本ぐらいしかコピー書けなかった。。。
両方優勝できますように。 神様宜しくです^-^v
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クリエイターインタビュー 岸 勇希
- 2009年7月 7日 20:54
- お話
クリエイターインタビュー 岸 勇希
http://trend.netadguide.yahoo.co.jp/guide/feature/view/27/1/
ミュニケーション・デザインを説明する際、よく使うカレーの例え話をしましょう。ある人にカレーを食べておいしいと言ってもらうことをゴールにしたプロ ジェクトがあったとします。今までの広告クリエイターは、当然の方法として、最高のカレーを作る努力をするわけです。つまり味を追求することで、おいしい と言わせようと考えるわけです。もちろんこの方法は正しいと思います。しかし、じつはカレーをおいしいと思わせる方法は、最高の味を求める以外にも存在し ます。
例えばその人が、1年間一度もカレーを口にしないようにあらゆる方法で邪魔をして、365日後にカレーをご馳走するというのはどう でしょうか。カレーに対する渇望感は、きっと普段以上にカレーをおいしく感じさせるに違いありません。また、青い空の下、飯ごう炊飯で炊いたご飯で、カ レーを食べてもらうのもいいと思います。特別味に凝ったカレーではなくても、キャンプで食べるカレーは、いつも以上においしいと感じるものですよね。
これこそがコミュニケーション・デザインだと思います。
つまり課題の解決方法は無限にあり、状況をコントロールすることが非常に大事だということ。
自分の思考力を高め、常に最善の課題解決方法が提案できるプランナーにならなければ です。
参考書的に最高の一冊↓
| コミュニケーションをデザインするための本 (電通選書) | |
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岸 勇希 電通 2008-09-03 売り上げランキング : 1733 おすすめ平均 ![]() 社内の勉強会で使いました。 これからのCDは、コミュニケーションデザイナー? 読み手の気持ちがデザインされた本Amazonで詳しく見る by |
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杏 私の10のルール
- 2009年4月15日 09:17
- お話
深夜番組でみた10のルール杏ちゃんのルールでプロ論を感じた一節
モデルは撮られる側なので主役と思われがちですが、主役ではありません。
撮影現場にいるスタッフ全員で作り出す物を成功させるための一人です。
モデルもピースのひとつなのです。
意見も言うし、意見を受け入れる。作品をよくする為ならば
自分の仕事をよく理解している人だなーと深夜に食い入ってみてました。
さて あなたは何のプロフェッショナルですか?
どんな プロフェッショナルになるために今をすごしていますか?
自戒の念をこめて
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IT社長は新聞を読んでいる
- 2009年4月 1日 14:02
- お話
日本新聞協会のキャンペーン
タイトルがすごい
IT社長は新聞を読んでいる!(そこのYAHOOトピックスばかり見ている若者へ(たぶん))
IT社長も豪華です。
GMOインターネット熊谷代表、かとーさん、CA藤田さん、GREE田中さん、セプテーニ佐藤さん
IT系の有名社長が自分と新聞への考え方を伝えている。
僕自身2年前までは2誌の新聞を読んでいました。その後友達に進められてモバイルで記事をピックアップするサービスに変えました。
モバイルは便利なのですが、記事の大きさがわかりません。その点新聞は重要な記事は1面へ更に記事の扱いも大きくなります。
熊谷代表の新聞の読み方を見て、また少し自分の考え方がかわりました。
社会を俯瞰して見るには新聞が最適なのかなと?また購読せねばです。
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アート&デザイン 佐藤可士和 村上隆
- 2009年3月12日 22:58
- お話
広告批評ファイナルイベント クリエイティブシンポシオン2009
にいってきました。
佐藤可士和× 村上隆
■気になった言葉などなど
アーティストとアートディレクター
アーティストは0から自分ひとりで企画して物をつくる。
アートディレクターは作家ではなく、お客様の話を聞いてすべてオーダーメイドで作る。
アートディレクターの仕事の多くが聞く事(課題、問題を発見すること)
アーティストはアート史に残るか残らないかどちらかしかない。アート史に残るには時代を見る必要がある。
アーティストのビジネス(絵を売る事) に失敗はない。それはエピソードのひとつにしかならない。
アートとデザイン
アートは西洋にしかない。
デザインは世界で可変している。
アートは相撲である。つまりルールがある。相撲に日本特有のルールがあるようにアートにも特有のルールがある。ルールを知らなければアート史には残れない
アートは実存主義。生きている証の表現
現在
ウォーホルなどの 選択しない、仮定領域を作らない時代
ドラッグカルチャーとオタク文化は似ている。両方ともHIになり脳からドーパミンがでているのだが、 ドラッグは不健康、オタクはダサイ。
ノンスケールだから表現できる事がある。スケールは時代によって変わる。
プレゼン
プレゼンは必ず通る。なぜならあいてのやりたい事を具現化しているから
■その他
村上隆さんの事務所は 佐藤可士和さんの事務所をほぼ同じデザインになっているそうです。
しかし予算が足りなかったので、ところどころチープになっているらしい。
床の間プロジェクト記事最後に少し書いてあります。
村上隆さんが佐藤可士和さんの事務所に作品を飾るプロジェクト。
二人の言葉を引用しているので解説がないと意味不明かもです。。。
まとめると
アートにはインスピレーションが大切で
アートディレクターにはヒアリング能力と解決能力が大切ということ
僕もインスパイアを大切にしたいです。
会場でコミュニケーションのカタチが変わるということ 2ndさんにお会いしご挨拶いたしました。
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NIKON UP LABで宇佐美さんの話を聞きにいきました。
- 2009年3月12日 09:29
- お話
http://www.uplab.jp/uplab_omotesando_index.jsp
僕に広告思考を教えていただいた師匠 恩人 神様
CPC、CPAの呪縛から解き放っていただいた方です。
ユニデンも一緒にお仕事させていただき、恐ろしく成長させていただきました。
そんな宇佐美さんがNIKON UP LAB で「コミュニケーション」のお話。
・PRC(広報型コミュニケーション)
広告は嫌われている。広告ではなく広報型のコミュニケーション。不思議な組み合わせに世の中は反応する。奇妙さの創造(=クリエイティブティ) 奇異なこと、裏切り、ひっくりかえし、お笑いで言う「毒」の方が広がっていきやすい。
↑僕が最近PRにこだわっているのに近いかも
・企画の成功率は3割
一年中いろんな企画を実施しています。キットカットでもいろんな施策しますが成功もあれば失敗もある。最近の成功はキットカットで郵便局をチャンネルにしたもの
↑宇佐美さんは10割打者だと思っていました。キャンペーンを客観的に見る事が重要なのだと思います。
・足し算引き算
おかめ納豆:納豆-しょうゆ入れの鬱陶しさ=ネガティブの引き算
小型PC:無駄機能の排除による小型化=小型軽量化という強みの足し算
↑ 視点が勉強になります。
個人的に一番しびれた言葉
僕は広告主の為に仕事はしません。ブランドの為に仕事をします。
だからたまに広告主とぶつかります。
ブランドの為に一番いいことをするのが僕の仕事です。
いやー無料のセミナーとは思えない内容でした。
近くにUPあったの装着どうみてもスカウター
まだ街でこれつけてる人いないですね。
と思ったらドラゴンボールとタイアップしている模様
やべーほしいと思った方はこちらのストアーで ¥59,800
プロダクトサイトはこちら http://www.upxup.jp/
長くなったので 続きで 宇佐美さんの書籍を紹介
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【ランチ】じたらく 相川さん
- 2008年7月28日 19:36
- お話
本日じたらくの相川さんとランチに行きました。^-^v
相川さんとの出会いは今年1月の広告系ブロガー新年会で出会い、同じような年で同じような仕事をしているので、仲良くさせていただいています。
以前からお誘いいただいておりましたが、スケジュールが合わずに、今回何とかランチができる事になりました。(祝)
ランチではお互いが最近何をやっているか?紹介しました。
最近お互いが思うこの業界の事を話しました。
あと、僕の悩みとかも少し聞いてもらいました。w
さてさて相川さんといえばグリムス
http://www.gremz.com/index.php
ですが、このブログを見ていただいている方で、環境に興味ある方にはお勧めのブログパーツなのでみてください。
自分のブログ活動が自然環境に貢献できるなんて 「うーん 幸せです。」
それでは相川さん 今度は夜ゆっくりお願いいたします。
☆関連記事☆
相川さん ブロガーランチhttp://stillwantto.be/blog/cat18/
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ミニ送別会
- 2008年6月15日 13:26
- お話
いつもお世話になっている担当者が組織変更にともない 変更になりその一環で送別会そ実施いたしました。
なにかプレゼントをあげようと思ったのですが、急な送別会で準備もできず、自分のデスクの中にあるハゲヅラをプレゼントする事にしました。
うーん。今度また美味しいご飯行きましょう。まともなもん用意しときますんで。。。
写真のお二人へ>本当に感謝しています。お二人がいなければ実現できなかった企画が沢山あります。本当にありがとうございます。 新天地でご活躍くださいませ。僕はそれ以上に活躍します。
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セサミンが家にあった。
- 2008年6月10日 08:57
- お話
週末友だちの結婚式の為、実家の岐阜県に帰りました。
1年前には無かったサントリーセサミンが家にありました。
60歳を超える両親がどのような思考で購入しているのか非常に興味がわきました。
なぜかったの?なぜセサミンなの?注文方法は?毎日飲んでるの?
などなどインタビューせねばと インタビュー結果は後日UPできればと(まだ聞けてないもんで)
やっぱり三浦さんの影響かな???
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【議事】仕事の流儀 ウェブデザイナー・中村勇吾
- 2008年4月 1日 23:16
- お話
インターネットは新しいコミュニケーションの場
なんだかきもちいが重要
試行錯誤がクリエイティブを高める。
人を2度驚かせる。
1度目は立ち止まってもらう。
2度目は発見してもらう。
技術は模倣でなんとかなる。
独学が強い。体系がダイナミックに変わっているから。
WEBには反射神経が必要
会社の会議より一人会議のほうが有意義
トップクリエイティブの流儀の一部が見えたので楽しい一時間でした。
個人的に一番好きな言葉は「独学がつよい。」
僕もこのブログ構築とかその他サイトは全て独学。今後もこのブログを通じて一人会議していこう!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓これ 中村勇吾さんが番組用に制作した作品↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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【共有】仕事の流儀 ウェブデザイナー・中村勇吾
- 2008年3月24日 09:49
- お話
4月1日 火曜日 NHK総合 22:00~22:45
中村勇吾さんが仕事の流儀に出演されるようです。
最近では佐藤可士和とかと一緒に仕事をされています。WEBに関わる方は是非見たほうがいいと思います
インターネットの世界で魔術師と呼ばれる男がいる。中村勇吾37歳。中村の元には国内外の企業や団体からウェブサイト制作の依頼がひきもきらない。2004年には広告界において世界最高の栄誉であるカンヌ国際広告祭グランプリを始め、世界三大広告賞を受賞、世界が注目するウェブデザイナーだ。
中村のデザインが評価されるのは、その美しさだけではない。サイトを利用する人に参加感と驚きを与え、サイトへ引き込んでいく仕掛けを創り出すからだ。
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TOP RUNNER-に高松聡氏
- 2008年3月19日 09:56
- お話
トップランナーNHKで高松さん見ました。
僕との違いは何か?どこに思考の違い、発想力の違い、考え方の違い、実行力の違い を考えながら見ました。
下記議事です。再放送は3月20日(木)25:00【総合】でーす。
CMは月500本流れていて、記憶に残るのは3本ぐらい。その中で何をするか?
スケールが大きいことが目的ではない。
一番大きな効果を得るものが、結果日本初、世界初になる。
効果を残すには
面白いものか、初めてみるもの
毎回面白いのを作るのは難しいので、初めてのものにこだわる。
むしろそれしかできない。
■goo 渋谷の乗り入れ人数は200万人 街自体がメディア
広告を見る
広告を見たことが話題になる
渋谷の場合 見た人は200万人
それを一人2人に伝えると600万人
ぼくはこれを考えている。
■オリンパス
一般的なカメラの広告はスペック重視
今回は写真を好きになってもらう広告を考えた
カメラを買うときは店頭にいく、なのでカタログにこだわった。
写真集のようなカタログになった。初心者の事を常に考えた。
■広告を作る手順
①一番最初にこのキャンペーンの目的(ミッション)を考える。
このキャンペーンが終わった時に何が達成されていなければいけないのか?
②そのミッションを達成するには、どんなクリエイティブで、
どんなメディアでどんな時期に戦略を考える。
③最後に全体を俯瞰した設計図を作る。
■子供の頃の夢
宇宙飛行士
■電通では
新規開拓部で分かったフリをして、
仕事は与えられるものでなくみずから作るもの作るものである。
全体を見る癖がついた。
広告は形の無いものを売っている。何を作るべきなのかクリエイティブと相談していた。
■宇宙で撮影
このCM作成で得たもの
不可能だと思う事も不可能な理由さえつかめば、可能になる可能性があるという
思考回路を手にいれた。
■原動力は
自分も見たことのないものを自分で作ってみてみたい。
■日清
カップヌードは誰もが知っているパッケージで味である。
広告する必要はないけど、エモーションで繋がるブランドになっていたい。
■どんなクリエイティブディレクタ-でいたいか?
自分の夢、クライアントの夢、消費者の夢の混ざりあう場所を見つけて
その部分を表現していきたい。みんなが嬉しくなる広告をつくりたい。
★社内の方へ>DVDありますので 必要なか方は声かけてください。
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宣伝会議賞来年に向けてヒント
- 2008年3月14日 08:05
- お話
SKAT.7がセミナーで先行発売していたので、買い読みました。来年へのヒントと仕事をする上でのヒント
前田知巳:宣伝会議賞のコピーはまさに「視点」の競合なのだと思う。
岩田純平:ぱっと思いついたことは、他の誰かもぱっと思いついている可能性が高い。
白部真一:1次審査において、1枚の審査に要する時間は0.5~1.5秒。
思考し差別化しないと勝てない。コンテストも仕事も同じだと思う。
がんばらねば。
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【共有】NHKの番組-TOP RUNNER-に高松聡氏がでます。
- 2008年3月 4日 09:07
- お話
NHK-TOP RUNNER- 高松聡氏がでます。
先日のJAAAのセミナーで衝撃を受けたクリエーターがNHKの番組に出るそうです。
3月15日(土)23:00【教育】/3月20日(木)25:00【総合】
クリエイティブ・ディレクター 高松聡
世界で初めて宇宙で撮影したスポーツ飲料のCM、若者1000人に宣伝用トレーナーを着せ渋谷を歩かせた検索サイトの広告、国立競技場を超満員にした日本初W杯パブリックビューイング・・・。
高松の作品は、ユニークな着眼と、媒体を選ばない自由さ、壮大なスケールが特徴。
広告界の常識を次々と打ち破る彼の作品を紹介しながら、緻密に計算された製作過程や、知られざる苦労、広告への思いを聞く。
広告に興味がある方は見たほうがいいと思います。
高松聡氏って誰だよ?って社内の方は 僕にASKしてください。
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チームビルド
- 2008年2月29日 08:58
- お話
先日大きなセミナーに参加しました。そこでのスピーカーが得意先の担当者だったので、 いつもと違い聞いてるだけなのに緊張してしまいました。
その中で重要だった言葉:企業と広告代理店との関係はチームビルドしなければならない。
担当者は「商品、サービスの今も重要だが、未来も一緒に話せるよう広告代理店と付き合っていきたい。」僕は未来を話しているだろうか? ようは腹を割って話せているかが重要。
広告を売るための提案ではなく、先方の商品を売るための提案ができているか?常に自分に問う必要がある。
今度、先方の商品、サービスの未来と広告の未来を話す機会を作れればと思います。^-^v
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クライアントは見た
- 2008年2月28日 08:28
- お話
先日すごい事がおきました。
僕のブログは名前と顔を出していますが、所属などは基本出していません。 もちろんクライアントにもお伝えしていないのですが、先日お得意の会議室にいたら、
「下條さんのブログ発見しちゃいました。」
「えーマジですか?」(キャーなんか照れますw)
となぜかクライアントが僕のこのブログを発見してくれていました。(奇跡)
ここで思ったのは、
- 今日から適当な事書けない。
- 僕の考え、思考を提案以外で伝える事が可能。
特に2番は非常にWEB的に優れていると思います。僕が寝ている間も僕の変わりにコミュニケーションを発信してくれます。
と非常にびっくりしたのでした。
ちなみに僕のブログを発見していただいた担当者は僕と2日しか誕生日が違わず、勝手に親近感を感じております。そんな先方に
「下條さんもPR勉強しているんですね。僕もしているんですよ。」とこのサイトを見て言われました。
僕は先方より5歩先を歩くため日々邁進する事をお約束します。
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発注したくない会社
- 2008年2月25日 20:28
- お話
株式会社CROSS BORDERSの青木 秀さんのブログより非常に興味深い記事がありましたのでご紹介。僕のブログは広告代理店業を営む方のPVが多いので非常に参考になると思います。
■営業姿勢・トーク編:
・紙媒体であれば発行部数、Webメディアであればアクセス数の話しかしない。
(想定クリック率や、想定レスポンス、想定効果を言及しない)
→仮説でもいいから効果が予測できないことをやるわけがない。・「他社さんの効果事例を教えていただけませんか?」というと、「それはクライアントさんの方に直接反応がいってしまうので、把握しようがない」と形式的な回答。
→そんなことはわかっているだが、なんとか業界に携わっている人間として、何気にヒアリングするなり、情報を集める努力なり姿勢は見せて欲しい。
・「ご予算はおいくらぐらい」をまずはじめにやたらと聞く。
→たしかに予算ありきであることはあるのだが、「予算は、”消化するもの”」と考えている会社が多い。「予算は、”投資することとリターンがセット”」であるのに。
リターンがあるなら、予定していたものを削って予算を組みなおすこともいくらでも
できるのに。
・やたらと頭を下げて「お願いします!」モード。
・「何卒ご協力をお願いしたい」と営業してくる。(特に地方に多かった)
→赤い羽根募金ではあるまいし。
上記抜粋。
営業する上でのマナーだと思いますので一読してはいかがでしょうか?
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1-click Awardのレセプションで伊藤直樹さんとスミス&マイケル(生意気)と
- 2008年2月19日 09:25
- お話
伊藤直樹さんともお話することができました。(この記事はいいですよ。本質論)
いつかお会いしたいと思っていた方なので、ご挨拶できて嬉しかったです。
恥ずかしかったですが、僕たちの作品どうでしたか?と伝えたら
「固定概念を壊していて、非常に興味深い」と褒めていただきました。(わーい v^-^v)
そのあと生意気(クリエイティブユニット)のスミス&マイケルとも話しました。
どうでした?僕たちの作品。
「インパクトがあるし、矢印がかわいくてよかった。」 と実際に2次審査では僕たちに投票していただき、感謝感謝です。
と審査後のパーティーは深夜まで続いたのでした。
そんな感じで僕と佐藤さんは沢山美酒を飲んで、終電ぎりぎりでダッシュでかえったのです。
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1-click Awardのレセプションで福田敏也さんと
- 2008年2月18日 20:00
- お話
福田敏也さんともお話する事ができました。
実は広告系ブロガー新年会で福田さんとは「決勝戦の会場でお会いしましょう」と一方的な約束をしていました。
なので今回「お久しぶりです」とお声をかけたら、「おぼえてるー」と言っていただきました。(わーい)
今回公開審査の中で「アートディレクション」という言葉が多くでてきました。WEBエージェンシーの場合デザインやクリエイティブより仕組みを重視する傾向にあるため、僕自身いままであまり深く考えたことがなかったし、多くをクリエイティブのチームに任せていました。
今回良く解らなかったので思い切って「アートディレクター」に関して質問してみました。↓↓
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1-click Awardのレセプションで中島信也さんと
- 2008年2月18日 08:57
- お話
授賞式のあと中島信也さんと長い間はなすことができました。
最近僕はメモ魔なのでビール飲みながらもメモを取っていました。
非常に面白いお話をしていただきましたので、忘れないように議事録です。
長くなりそうなので 続きに書きます。
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人生にブーストをかけるための11の法則
- 2007年12月10日 08:57
- お話
僕はいつもテンションアゲアゲで楽しく勉強して生きていこうと思っています。
この11の法則は非常に 言葉が具体的で、今の僕に必要なものが多かったです。
自己採点は下記で- Comments: 0
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日本にはインタラクティブエージェンシーが存在しない?
- 2007年11月 2日 08:00
- お話
横山隆治株式会社アサツーディ・ケイ
インタラクティブをコアにしたコミュニケーション構造なるものがあって、これを企画し、広告主に理解説得できるコミュニケーション能力をもち、実施運営を そつなくこなすスキルが、新しいスキル育成の場でないと出来ないことを認識することが必要だ。アメリカで起こったことは大概日本でも起きる。特にインター ネットに関わる世界ではその確率は高い。日本にはインタラクティブエージェンシーが存在しない?
オンラインエージェンシーにいると、WEB周り(仕組み、技術)に非常に詳しくなる。しかしその反面、広告、PRなど広告本来の技術やスキルがまだまだ足りないと思う。この辺は瞬間的に伸びる技術でないし、直感も必要だとおもう。たぶん直感の質を上げるには経験しかないと思う。なので僕はインタラクティブと広告を勉強して、極める事で近い未来、他に類を見ない広告マンになれる可能性がある。ような気が・・・
日々勉強ですね。
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とっても役立つブランディングという発想と方法論
- 2007年10月31日 08:00
- お話
師匠様がダイヤモンドオンラインでコラムをはじめました。
ブランドには必ず「らしさ」があります。これをブランディングの過程ではブランドパーソナリティと呼んでいます。ブランドを人に例えたときに、そのブラン ドは、どんな人か、どんな性格か、この質問の答えです。ある新製品を出すときのコンセプト開発からパッケージデザインやネーミング、さらにコミュニケー ションへ、表現のトーン&マナー(基調、雰囲気)を考えるときに、とても重要です。
僕の仕事はきっと「らしさ」をつくり、「らしさ」を伝える事。
うーん勉強中です・・・
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「なんかいいよね」を禁止しよう。
- 2007年10月21日 10:00
- お話
「必ずこうしなければいけない!」というルールではありませんが、もしあなたが、いいコピーを書きたい、すばらしいアイデアをつくりたいと心の底から思っているのなら、ひとつだけお願いしたいことがあります。
明日から、あなたの毎日の生活のなかで、「なんかいいよね」という言葉を禁句にしてほしいのです。
あなたは、いい映画を見てドキドキしたり、いい音楽を聴いてホロッとしたり、いい小説を読んでジーンとしたりしたときに、しばしばこういう言葉を発してはいないでしょうか。
「なんかいいよね」「なんかステキだよね」「なんかカッコいいよね」と。
明日から、それをきっぱりとやめにしてほしいのです。そして、かわりにこう考えてみてください。
「なぜいいのか。これこれこうだからじゃないか」「なぜカッコいいのか。こういう工夫をしたからじゃないのか」と。
こういう思考を働かすことができなければ、あなたはけっして「モノのつくり手」になることはできません。
(『広告コピーってこう書くんだ!読本』16ページ)
考えさせられる内容でした。僕のぶろぐは速報系でもネタバレ系でもない中、いろんなプロモーションを紹介しています。しかもなんとなくいいと思う基準で・・・
ブログを書く意味を考え直すきっかけになりました。ただ書くだけではなく、何がよかったのか、自分の思考をまとめながら書いていければと思います。
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断ることもこれまたブランド
- 2007年10月10日 10:10
- お話
最近ちょっと思うのは、ブランドというものを作ろうとするにあたっては、顧客に対するスタンスを明確にしなければならないなということだ。明確にした上で は、当然ながら、お客さんを「断る」こともありうる。むしろ明確になればなるほど、それと異なるお客さんを断らなくてはならない。そこでは、「どういうお 客さんは諦めてもいいか」を考える必要が出て来る。広告β:ブランドを作るために割り切るということ
広告βさんのブログより思ったことをつらつらと:僕も最近ブランドを作るお手伝いをさせていただいています。クライアントの目的はブランドを確立させてナイスポジショニングをとり売り上げを上げる事なので八方美人を目指します。しかしそれではブランドは作れないのです。そもそも八方美人はモテません。
ですのでターゲットにどう思われたいかを思考しながらプランニングする必要があるみたいです。
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人の個性を決める因子は大きく5つあるらしいけど・・・
- 2007年8月30日 10:09
- お話
↑ 人の個性を決める因子は大きく5つあるらしいけど・・・
本日僕の広告の師匠様とランチを食べるた時のお話です。色んな話をしていたのですが、
途中個性の話になりました。
途中、師匠は強く言いました
「人に個性などはない。」「個性は日々変わるものだし、変えるもの」
生まれた瞬間個性のコップは空であるもの、その中身は日々変わるもの。
師匠様はもうすぐ60歳 ですが、個性はよく変わるそうです。
つまり個性とはいろんな 外界の影響や人の言葉、経験、学習なので常に変化するのです。
常に変化するとわかれば後は楽です。変化を楽しみながら自分の理想とする人間に近づけばいいのです。
ブランドも近いものがあります。いろんなキャンペーン、クリエイティブ、コミュニケーションを経て個性が出てきます。ブランドイメージも生まれてから死ぬまで同じ必要はないのです。
今日のランチはなるほどなーというランチでした。
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1.0から2.0へ
- 2007年7月21日 10:00
- お話
土曜日なのでこんなのもありかなーと
| 下條 泰朗1.0から下條 泰朗2.0 |
|---|
| [下條 泰朗1.0]本のしおりとして下條 泰朗を使ったことがある ↓ [下條 泰朗2.0]下條 泰朗のタグ付けには一家言ある。他人のタグの付け方に時々腹が立つ |
| [下條 泰朗1.0]2ちゃんねるで下條 泰朗板をチェックする ↓ [下條 泰朗2.0]RSSリーダーで「梅田望夫の世界を変える下條 泰朗」を購読する |
| [下條 泰朗1.0]あと5年以内に下條 泰朗は上位2社だけが独占する ↓ [下條 泰朗2.0]下條 泰朗にかかるコストはほぼゼロになり、多くの人が下條 泰朗をベースに事業を展開する |
| [下條 泰朗1.0]誰だかわからない大勢と下條 泰朗を共有するなんて気持ち悪い ↓ [下條 泰朗2.0]大多数が参加する下條 泰朗こそ、自分のフィールドだ |
| [下條 泰朗1.0]会社の上司に下條 泰朗をするのは野暮だ ↓ [下條 泰朗2.0]会社の上司と下條 泰朗の未来について熱く語ってしまう |
| [下條 泰朗1.0]下條 泰朗についての本が本棚に10冊以上ある ↓ [下條 泰朗2.0]下條 泰朗についてのブログを10個以上読んでいる |
| [下條 泰朗1.0]2004年、初めてネットだけで成立する下條 泰朗が誕生する ↓ [下條 泰朗2.0]2014年、すべての下條 泰朗はネットでのみ存在する |
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アイディアは簡単に考えられる、何秒かで
- 2007年7月19日 21:00
- お話
本日の東京IT新聞からGT.inc伊藤 直樹さんのインタービューより
気になるお言葉
■まず人のマネは絶対したくない。
↑超重要だともいます。でもクライアント事例を持って提案にいく自分もいる。
ブレストのときなんかもっともっとオリジナルを追求しなきゃなーと思いました。
■まず最初に言葉で握るってのが超重要ですね。コンセプトで握っていれば次はビジュアル・・
↑「誰に何をどのように」 の「どのように」を一言でクライアント共有して提案する。 なるほどなーって感じです。
東京IT新聞はこちらから
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ウェブ2.0と「おもてなしの心」
- 2007年7月17日 10:01
- お話
※Jストリーム社長 白石 清氏
WEBは無料のサイトが多いですよね。媒体しかり、企業サイト、商品サイトも
この辺を作る際、考えないといけない内容です。
先日のPENの中にものありましたが、無料ですがユーザーから唯一もらっているもものがあります。
時間です。
そうWEBは時間泥棒なのです。
この辺を考えながら作らないとなーと改めておもいました。^-^
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Web解析で“独りよがりなランディングページ”に渇!
- 2007年6月28日 10:00
- お話
僕が考えるLPOとは ↓ ↓ ↓ ↓(間違っていたらゴメンナサイ)
ランディングページを作るときサイトには明確な目的があります。
僕は目的遂行の為のサイトがランディングページだと考えます。
目的の多くが個人情報を集める事、商品、サービスを販売すること。
であればその対価をサイトに作る必要があります。
広告を見てサイトに来たと考えるとターゲットは非常に疑っています。
このサイトはいかに怪しくなくて、あなたの為になる事を伝えます。
あとサイト内にストーリーを作ります。
↑この辺を考えるには 商品、サービスの特性を考え、どうしたら商品、サービスが売れ、ユーザーが疑った状態から態度変容するかを考えます。
①誰に②何を③どのように伝えるか
これを考えればかなり目的遂行のサイトができると思います。
最近の事例として クライアントが購入した同じ広告枠に、別々のバナー、別々のランディングページを弊社競合のと競う時がありました。 無論弊社のバナー、ランディングページの方が好成績を得る事ができました。
ランディングページは民主主義です。仮説なしでは攻略できません。ターゲットの事、商品の事、市場の事、ポジショニングの事、いろんな事を考える必要があるようです。
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伊藤直樹、体の記憶で作るインタラクティブ
- 2007年6月15日 10:00
- お話
勉強になる記事でした特に下記が
「太くて骨のある普遍的なものをつくるためにいちばん必要なことは、芯を射抜いたアイディアとインサイト(消費者の動向や欲求など)
なのでこれから僕がかんがえなければいけないのはインサイト 毎日毎日考える必要がありそうです。
アイディアだしとアイディアの精度の向上も必要だとおもいました。
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ブロガープロモーションサービス利用ガイド――正しい使い方は? 選び方は?
- 2007年6月14日 10:00
- お話
ブロガーに記事を書いてもらうという行為に関して分かりやすくかいてありました。
2ページ目には媒体別の一覧まで。
僕もブロガーが金銭をもらって書く行為に関して考えた事があります。
ネットーワーク化されたものにコントロールできないリスクがあり、たぶんナイスな使い方としブロガーが書きたくなる経験を与えるべきだと思います。
のようなイベント系がいいと思います。
この場合強制力はないのですが、ブロガーにブランドに体験が可能になります。
のような形もありだと思います。
いずれにせよ。金銭は発生しないほうが ベターかな
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社内の勉強会で使いました。
これからのCDは、コミュニケーションデザイナー?