携帯とPCの狭間
http://gyorol.bascule.co.jp/
バズキュールのコンテンツ
電通クリエイティブ塾のコンテンツ
両方とも携帯のフラッシュとPCのフラッシュを連動しています。&複数人参加できるように
たぶんFlash Media Serverを使っていると思います。
携帯はインタフェイスという考え方です。
インタラクティブ領域を強みとしている広告代理店プランナー「下條 泰朗」が 世の中のナイスなサイトやキャンペーンを紹介していきます。
2008年08月05日
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両方とも携帯のフラッシュとPCのフラッシュを連動しています。&複数人参加できるように
たぶんFlash Media Serverを使っていると思います。
携帯はインタフェイスという考え方です。
2008年03月25日
Friend-Ship Projec第三弾の映像がいいです。
ちなみにFriend-Ship Project(フレンドシッププロジェクト)とは、テレビ東京が電通と共同でインフォマーシャルを制作するプロジェクトで、今回はANA、PLATINUM、読売新聞がクライアントととして入っています。
3社の伝えたいことを踏まえた映像になっていてかつ感動的なので素敵です。
動画はこちらからhttp://www.tv-tokyo.co.jp/fsp3/
制作チームも澤本さん×中島さんのスペシャルチーム
5分で人の心を動かすってすごいと思う。点と点が結びあい、深く記憶に結びつく。
2008年01月23日
えー奇跡が起きました。なんとなんと1-click Award一次審査通過およびアワード参加です。
一次審査通過20作品に選ばれたのです。↓このぐらい奇跡。
奇跡の軌跡はこちら↓
・【1-click Award 2007】予備審査通過のお知らせ
アワードに出席することで、福田敏也さん、伊藤直樹さん、佐野研二郎さん、中島信也さん、スミス&マイケルなど、スペシャルな審査員に会えることになりまーす。わーいわーい。
実は777の福田さんには、広告系ブロガー新年会で「絶対アワードいきます。」とご挨拶していました。
審査の日は2月8日。また潜入レポートしてきます。(笑)
2008年01月22日
固定概念を壊すのはむずかしいです。
上の写真は男性用のシャツの入れ物の中の紙がマッチョというアイディア。
面白いですよね。インサイトをかなりついているような。
胸筋あったら、はだけたいですもんね。
PS:私ダイエット始めました。夏にはプチマッチョです。(予定)
2008年01月10日
新年会社に来ると沢山年賀状が届きます。広告代理店の年賀状ってなんか面白いことをせねばみたいな空気があり、どの制作会社も代理店もユーモアたっぷりの年賀状を作ります。
今年一番面白かったのは とある制作会社さんの年賀状です。
何が面白いかというと
2007年12月25日
えー奇跡が起こりました。サンタさんのプレゼントです。
なんだよ それって方は 先にこのエントリー読んでね。
【1-click Award 2007】予備審査通過のお知らせ
下條 泰朗 様
アワード事務局の●▲と申します。
この度は、応募ありがとうございました。
先日、予備審査を実施いたしました。
結果、「問題」が予備審査を通過いたしましたことをお伝えいたします。
おめでとうございます!
ちなみにこれがそれです。
現在オープンサイトで一覧できますので是非みてくださいまし。^-^vここで一覧になっていて投票できます。
僕が勝手におススメつけました。↓
2007年12月13日
メッセージをクリスマスツリーにして送ってくれます。超簡単でかわいいし、音おもいい。
文字がツリーになるなんて素敵です。
直感的に分かるのがいいです。このサイト
2007年12月11日
2007年12月06日
先日相田みつを美術館にいきました。
そこで面白かったのが電子ブックでした。広げるとA1ぐらいのサイズ の無地の本に筆でさらさら書くとみつをの文字が浮かんできます。
あと入り口に井戸があるんですが、これも中をのぞいてしまいました。
うーんこれってまさにインタラクティブ
って思ってサイト見てたらありました。
館内紹介・体感型映像コーナー--体感型映像コーナー(インタラクティブ)の特徴--
これで感じたことはWEBのインタラクティブって映像とマウスの組み合わせが基本で 結構限界がある。このことを考えていたら、GT-INCの伊藤さんの言葉を思い出しました。
インタラクティブというのは、一言で言えば、「行動をデザインすること」。人の行動心理を読んで、上手に誘導するしくみを作ることです。だから、逆に言え ば、インタラクティブな表現なら、何を使ってもいいと思います。それが面白いのなら、インスタレーションをビデオに収めて流すのもアリ。得意分野で勝負し ましょうよ。
またいろいろインタラクティブについて考えてしまいました。
どーでもいい話ですが:僕が相田みつをを好きな理由は↓
2007年11月26日
Create Fake Magazine Covers with your own picture at MagMyPic.com
Subscribe to Time Magazine at an 86% discount!
なんでうれしいのかなー?と考えてみました。
コーヒー無料っていいですよね。
もちろん広告が入っているのですが、映像とかも見せれるそうです。この商品のポイントは「待ち時間」だと思います。コーヒー買ってる時間なんて今まで考えて事ありませんでした。そう 無意識の時間に情報を刷り込ませる事が可能です。
映像+ボタンがあるので もっとエンターテイメント性を追加することも可能だと思います。
例えば↓
2007年10月14日
超おもしろいバナーですよね。
ついついみてしまいます。なぜ?
どんな仕組みなの?どういうタイミングでうごくのか?なぜ僕はコレをみてうれしいのか?
やっぱりいいものを見たときは思考するとGOOOOODですよ。
2007年10月09日
「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」
ありえないもの同士の組み合わせは驚きや感動を生む可能性があります。
先日情熱大陸で作詞家・秋元康も同じような事を言っていました。
上記本でも同じような事を言っています。
僕が昔読んだ時の感想は下記です。
「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせである」
アイデアをつくる過程には、次の5段階がある。
1.データ(資料)集め
2.データの咀嚼
3.データの組み合わせ
4.ユ-レカ(発見した!)の瞬間
5.アイデアのチェック
僕はアイデアを考えるのが好きでいろんな事を考えるのですが、その方法と精度を上げる方法が端的に書いてありました。
「既存の要素」とは僕が脳の中にある知識や経験だと思います。
筆者は物事に興味を持ち好きになることも重要と仕事に置き換えるとひとつの公式におきかえれると思います。
【公式】自分の知識、経験×クライアント=新しいアイディア
僕は自己成長の為にクライアントの事を大好きになった上でいろんな事を経験し、混ぜ合わせる事が重要だと気づきました。
そしてアイディアをいつも具現化できる広告マンになりたい。