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2009年5月 Archive
【宣伝会議】ネット別冊
- 2009年5月26日 15:11
- 広告もろもろ

http://www.sendenkaigi.com/hanbai/book/netmarketing.html
僕も少しかかわったメイベリン案件が宣伝会議ネット別冊に掲載される模様です。
他の記事も興味深いので楽しみな一冊です。
早く読みたいなー
コスト削減時代に効くWeb戦略
販促会議編集部 編
定価:1,680円(税込)
2009年5月29日発売予定
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『Public/image.METHOD』| クリエイティブ・カンファレンス③
- 2009年5月17日 19:25
- セミナー
http://www.public-image.org/method/
に行ってきました。
◆session05:中村勇吾× 富野由悠季
今回一番会いたかった ガンダムの父こと富野さん
中村さんがインタビュアー形式でセミナー開始。
最近の制作現場は?
WEBの制作現場はソフトで簡単にできるの部分が多い。
↓
そのため過当競争が始まっている。
道具が便利になったのでだれでも作れるようになった。その結果作り手の半分以上は素人
アドビは絵の具 絵の具に振り回されてはいけない(今回のスポンサーはアドビwww)
今制作現場の王様はアドビ制作者は下部
道具が便利になったので全体のクオリティーは上がった。
しかしみんなツールが同じなのでアウトプットも似てきている。
一番の問題は それを自分の絵だと思っている。
それはクリエーターではなくオペレターという認識が必要。
絵心がない人がどれだけディテールを上げても 絵にならない。
参考にするのはアメリがいいでしょう
人が集まるには物語がある。
ガンダムは狙って作ったのか?
ガンダムは狙って作ってはいない。 しかしガンダムを作ったのは今思えば必然だった。
僕はオリジナル権が欲しかった。
当時オリジナル権を手に入れるには漫画の原作が必要だった。しかし僕はアニメーターではなかったのでそんな状況でオリジナル権を手に入れる事を常に考えていた。
そこで37歳のときに考えたものがガンダムロボットものの先駆者になることを考えた。
でも当時サラリーマンだったので テレビ局 制作会社 代理店で作品を作っていたので著作権は手に入れられなかった。でも原作者にはなれた。
映像とは?
映像とは人が見るもの
他人が見るという事を考えて作る必要がある。
人は映像を見るとき センターをみる。
WEBのインターフェイスとは?(富野さんの質問)
異なる物を結ぶのも
企業と人 社会的ブラウジング
最後に
目的地をもたないとゴールにいけない。
そのぐらいじゃないと普通の制作者になってしまうよ。
がんばれ。若者
これは書いていいのか微妙だけど富野さんが俺は大学裏口入学だぜ!でもだれも証明できないし50年ぐらい前のことだから時効かなwwwと言っていた。
としびれるセミナーでした。
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『Public/image.METHOD』| クリエイティブ・カンファレンス②
- 2009年5月17日 18:48
- セミナー
http://www.public-image.org/method/
◆session04:辻川幸一郎 × 伊藤直樹
WEBのインタラクティブは非常に自由 それはそれでいいけど ユーザーに任せすぎると破綻するかも
演出するこちらは制限のシュミレーションを限界までやらなければといけない。
これは富士急のお化け屋敷の設計に似ている。
お客さんは自由に動けるけど入り口とゴールは作らなくてはいけない。
2時間並んで 怖いとわかっている屋敷にはいる 演出がすごい
2008年衝撃的たったのはHBO Voyeu
ポイントは神様視点
最近面白いのはローディングだけあつめたサイト
YouTube の動画をフレームごとに連続再生!「YooouuuTuuube」
WEBのクリエイティブは再構築されるのも面白い
お化け屋敷の話は非常にわかりやすかった。
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『Public/image.METHOD』| クリエイティブ・カンファレンス①
- 2009年5月17日 18:08
- セミナー
http://www.public-image.org/method/
に行ってきました。
★SESSION1TEAM★LAB × タナカカツキ
不動産コンサルティングのidu plusのコーポレートサイトに物理演算 を起用
なんでコーポレートサイトに物理演算が必要なのかわよくわからなかったけど技術的には面白かった。
★SESSION2FUGAHUM × 田島一成
写真をとるのの大事だけど、写真を選ぶのはもっと大事。
レタッチは100個ぐらいのレイヤー重ねてました。
★SESSION3I AM ROBOT AND PROUD × 真鍋大度
↑などをライブをみました。
I AM ROBOT AND PROUDのサウンドに反応して、横で顔がピクピク動いていた。
人の顔の筋肉を音に合わせて、電圧に変えるとこが面白い。
④⑤は次のエントリーに
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AR(拡張現実)の使い方
- 2009年5月 7日 16:07
- アイデア
今年の正月ぐらいから一気に話題になったARですが、世の中カメラ付のPC少ないしどうやって使うのがいいのかなーとなんとなく考えていましたが店頭で使うのは非常にナイスなアイディアだと思います。
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