人間広告
看板を大道芸人がぶんぶん高速回転でまわす広告です。結構すごいのでサイトの動画みていただくといいかと思います。
人間がメディアになる場合目立つ必要があるので、あの手この手があるようです。目立つためには動きが必要だと思います。
最近いいなーと思った人間広告は
両方とも本当に映像がながれます。
ここで一点重要なことがあります。 ↓
人間広告って見られる数(ユーザーとの接触数)に限界があります。あと雨にも弱いですし。そこで超重要なのが①パブリシティー&②SNSへの書き込みになります。
①パブリシティーに関しては「初めて」という切り口でたくさん掲載できると思います。実際「モニターマン」も「ユニデンマン」もオンラインメディアに掲載されています。
ちなみに看板ぐるぐるはTVでも紹介されています。←ここがポイントだと思います。つまり人間広告だけではNGでどう パブリシティーに掲載させるか。
②SNSへの書き込み促進は素材自体のパワーかな?でも以外にすくないんですよね。この手の書き込み。理由は作り手はブログとかやっているけど、初めて目にした人が写メーとってブログにUPするって結構すごいことだと思います。